【動画】「私を支えてくれた人たち」
2026年1月27日の緩和ケア学び隊の講師は、三重県桑名市在住の肺腺がんサバイバー柴田景子さん(50)。
柴田さんは2018年に肺腺がんにより右肺の3分の1を切除し、2年間抗がん剤治療を受けて回復した。コロナ禍で人に会えない時期、オンラインサロンをきっかけに自身の世界が広がったと言い、ピアサポート、がん教育など幅広い活動を続けている。つながることの大切さを訴えた。
公益財団法人 日本尊厳死協会・東海北陸支部のサイトです。
2026年1月27日の緩和ケア学び隊の講師は、三重県桑名市在住の肺腺がんサバイバー柴田景子さん(50)。
柴田さんは2018年に肺腺がんにより右肺の3分の1を切除し、2年間抗がん剤治療を受けて回復した。コロナ禍で人に会えない時期、オンラインサロンをきっかけに自身の世界が広がったと言い、ピアサポート、がん教育など幅広い活動を続けている。つながることの大切さを訴えた。