公益財団法人日本尊厳死協会・人生の最終段階における意思決定支援 小さな灯台プロジェクト 尊厳死を支えるリビング・ウイル
厚生労働省の指針を勉強している医師は理解が深い
救急隊員の理解ある対応
危険な状態との説明に尊厳死が思い浮かばなかった
病気や葬儀を日常の話題にしていた
一生懸命考えてくださった医師は心強い存在でした
苦痛も不安もなく終えられた命
尊厳死協会入会による、強い安心感
突然の入院から短い期間での決断
ひとりでの看取りは耐えきれず
言葉も治療になる
入院と同時に転院先を決める流れ
入所時の延命治療確認
間もなく家に戻れると期待していたのに
施設、救急隊員、医療者すべての理解を得た看取り
尊厳死協会の医療相談に支えられて
緩和医療って何なの! と強い不信感
尊厳死協会のアピールが必要
「何もしないでいいのなら退院しろ」と
尊厳死協会の存在が、終末期医療の在り方を考える機会に
リビング・ウイルのことは頭から飛んでいました