2・2007年 第166回国会

参議院において少子高齢社会に関する調査会が発足し、「少子高齢社会への対応の在り方について」生涯現役社会の推進、高齢期の生活保障基盤、地域社会と高齢者、高齢期の住生活環境などのテーマで6回にわたり議論がなされました。第3回目に招聘された井形昭弘協会理事長が尊厳死について意見陳述しました。

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