新型コロナウイルス感染症拡大により、私たちの生活は一変しました。
 ソーシャル・ディスタンスの名のもとに、人との(近い距離での)交流が制限されるようになり、最期の生き方について同じ想いを持つ者同士、あるいは考え始めるきっかけとして、多くの方にご参加いただいていた講演会や研究会も、開催できない状況が続いています。
 人との交流や知的好奇心・探求心の充足が、「幸福」に必要であることは言うまでもなく、これらがなくなることは生存を脅かす最大のリスクとも言われています。
 協会は、この新しい生活様式のなかでも従来通りにメッセージをお届けするため、動画を使って発信いたします。

対談・インタビュー

動画メッセージ
「この映画は死に方の一つの提案」と高橋伴明監督「オレも在宅で死にたい」と演じ終えて語る宇崎竜童さん。
動画メッセージ
「最期をむかえるための言葉がいっぱい詰った映画」主演した奥田瑛二氏が語る19分
動画メッセージ
特別インタビュー 蟹瀬 誠一氏 「尊厳死の議論の場をもっと!」
動画メッセージ
特別対談 -コロナ禍と尊厳死- 岩尾理事長 x 北村理事

レクチャー

動画メッセージ
最期まで住み慣れた場所でーあなたは、これから先の人生をどのように生きたいですか?
動画メッセージ
コロナ時代のリビング・ウイル 長尾和宏副理事長
動画メッセージ
北村義浩理事 からのメッセージ

近藤和子理事が語る「尊厳死を希望する親の看取り」

動画メッセージ
近藤和子理事が語る「尊厳死を希望する親の看取り⑦」。死にゆく人と家族の想い
動画メッセージ
近藤和子理事が語る「尊厳死を希望する親の看取り」⑥
動画メッセージ
近藤和子理事が語る「尊厳死を希望する親の看取り⑤」
動画メッセージ
近藤和子理事が語る「尊厳死を希望する親の看取り④」。金沢の大腸がん専門医の「全力を尽くしての最期」
動画メッセージ
近藤和子理事が語る「尊厳死を希望する親の看取り③」。ある事例をもとにし た「娘と母の最期までの日々の物語」
動画メッセージ
近藤和子理事が語る「尊厳死を希望する親の看取り②」。受容協力医師制度をもっと活用して‼

ご挨拶

動画メッセージ
公益財団法人日本尊厳死協会 理事長 岩尾總一郎 ご挨拶